治験薬の包装およびラベリングにおける
隠れた課題

2020年10月2日(金)15:00より開催

グローバル治験の増加をはじめ治験をとりまく環境が変化を遂げるなか、治験薬の包装およびラベリングにおけるベストプラクティスを見つけることは、これまで以上に難しくなっています。一方で、プロジェクトの初期段階でこれらを考慮しておかなければ、被験者様をリスクに晒し、治験の成功を妨げる要因になりかねません。

このウェビナーでは、下記の内容をご説明させていただきます。

  • 昨今の治験をとりまく環境の変化とその要因、ならびにこれらが包装およびラベリングを含む治験薬のサプライチェーンに及ぼす影響
  • テクノロジーの観点から見た業界の変遷、ならびにコンプライアンス違反を防ぎ、業務の効率化や迅速化などによりサプライチェーンの改善に貢献する最新のツールやソリューション、アプローチ
  • 被験者様の安全確保および治験薬の迅速な配送を実現し、臨床研究分野において今後予想される変化にも応えられるサプライチェーン構築に向けたベストプラクティス

なお、ウェビナーは日本語での開催となります。

Almac Clinical Servicesの詳細については、こちら  をご覧ください。

2020年10月2日(金)15:00より開催